2026.03.31
2026.03.11
新規加入時金額シミュレーション 令和8年度健康保険料に対応しました
2026.03.02
令和8年4月からの新保険料が決定しました
2月27日㈮に開催された、北建国保通常組合会で令和8年度の健康保険料が決まりました。子ども子育て支援金保険料の金額が300円に決定。すべての組合員と18歳以上の家族が負担することになります。このほか後期高齢者支援金保険料は組合員が100円引き上げ、家族は7歳以上が200円の引き上げ、7歳未満は100円を新たに徴収します。40歳以上の被保険者が負担する介護保険料は組合員、家族とも200円引き上げになりました。新料金は下の令和8年度健康保険料をクリックしてご確認ください。(クリックするとPDFファイルが開きます)組合員の皆様には3月4日発送予定の『令和8年度保険料・組合費納入通知書』のハガキで金額をご確認いただき、3月末までに納付いただきます4月分健康保険料は、新料金でお支払いされますようお願い致します。
2026.01.15
ボウリング大会
12月7日㈰GiGoBOWLノルベサで第45回健康づくりボウリング大会が開催され、組合員とその家族計80人が参加しました。午前10時30分、山腰賃金税金部長のあいさつと谷川部員からルール説明があり、5分ほどの練習時間を終えたあとゲームが開始されました。今大会は、昨年の大会で男女それぞれ3位までに入賞した参加者にハンデを設けて行いました。1レーン当たり3、4人に分かれてゲームを行い、投げるボールの行方に一喜一憂しながら、家族や仲間のプレーに拍手をおくるなどしてボウリングを楽しみました。大会が終わった後は、同じビルの地下1階にあるサッポロノルベサビール園に移動して懇親会が開かれました。ジンギスカンを食べながら、今回のボウリングのことや仕事のことについて話し、お互いの親睦を深める有意義な時間を過ごすことができました。

家族でボウリングを楽しむ
2026.01.09
学校教育協力運動
学校教育協力運動を11月19日㈬に札幌市立柏中学校で開催しました。齋野書記長のあいさつの後に実習内容、道具や注意事項などの説明を行った後に家ができるまでの工程をミニ上棟式として実演。役員が解説を交えながら進行し、完成時には生徒から拍手と歓声が上がりました。その後は鉋掛け、木材切り、釘打ち・電動工具を使用したビス打ち等のコーナーへそれぞれ移動してもらい製作等を体験してもらいました。このほか、丸太を切ったコースターの材料と紙ヤスリを使用して、それぞれオリジナルコースターを作る作業も行いました。作業実習終了後は質疑応答の時間を設けられ、生徒から「やりがいを感じるのはどんな時ですか」「高いところで怖いと思ったことはありますか」「中学一年時に今のお仕事に就こうと考えていましたか」「休みの日に鍛えたり、勉強したりしていますか」などの質問があり、髙橋住宅技術部長や講師団の皆さんが丁寧に回答していました。

ミニ上棟式の様子
2026.01.05
応急仮設木造住宅建設に向けた大工登録のお願い
応急仮設木造住宅建設に向けた大工登録のお願い
札幌建労では、災害発生に備え建築大工の登録を呼びかけています。
詳細は↓のQRコードからご確認ください。

全建総連本部の資格取得報奨金制度が変わります
全建総連本部
資格取得報奨金制度が変わります
対象資格の追加:区分2(2025年7月28日取得分から)
公害防止管理者一般粉じん、窯業系サイディング施工士
蟻害、腐朽検査士、総合防犯設備士、PVマスター施工技術者
グラスウール充填断熱施工技術マイスター
※下線の資格は2025年6月27日取得分から
区分3(作業主任者)を廃止(2026年2月末申請分まで有効)
・区分の廃止に伴い、資格取得日から3年以内の遡及も出来なくなります。
・資格取得に関わらず、2026年3月分として本部に受理されたものまでが
対象となります。
※道連「匠共済」の報奨金制度の変更ではありません
2025.11.12
秋の遠足会(くだもの狩り)
9月14日㈰、第13回健康づくり秋の遠足会が開催され、組合員と家族41人が参加しました。JR札幌駅のバスターミナルに集合し、午前9時にバスで余市町のニトリ観光果樹園へ向かいました。途中休憩を挟み10時30分頃、果樹園に到着。担当者から注意事項などの案内を聞いた後、くだもの狩りが始まりました。りんご、梨、ぶどう、プルーンなど、食べられるくだものの種類が豊富で、参加者はそれぞれに秋の実りを堪能しました。りんごを食べて「超おいしい!」と喜ぶお子さんがとても印象的でした。2時間ほどくだもの狩りを楽しみ、バスに乗りJR札幌駅へ戻り、その場で解散となりました。

ぶどう狩りを楽しむ参加者の皆さん
2025.07.17
教宣学習会
7月13日㈰、午前9時30分から組合大会議室で教宣学習会が開催され、記事の基本的な書き方を学ぼうと組合役員ら20人が参加しました。大谷副委員長あいさつの後、講師の全建総連岡田教宣部長を紹介。「記事の書き方・取材の仕方・原稿用紙の使い方」とのテーマで約70分の講義が行われました。 始めに「機関紙の意義と役割」について学んだあとに「取材の基本と心得」について学習。取材は段取りがたいへん重要であり、下調べなど事前準備が大切だと話していました。また、記事の書き方を初級編~上級編まで分けてわかりやすく説明。参加者が挙手で答えられるような質問をなげかけて多くの方が答えるなど、一体となって学習することができました。講義後は事前に作成した記事を岡田部長に添削していただき、優秀だとして谷川さん(北区支部)、小黒さん(東区支部)、丸山さん(厚別区・北広島支部)が演壇で自分が作った記事を読み上げ、岡田部長から特に良い点などアドバイスがありました。齋野書記長から「今日学んだことを生かしてどんどん記事を投稿してほしい」との閉会あいさつがあり、終了。参加者は「とてもわかりやすかった」「楽しい学習会だった」と感想を話していました。

岡田教宣部長がわかりやすく説明する

真剣に学習する参加者の皆さん
2025.07.16
パークゴルフ大会
7月6日㈰、札幌市北区の札幌パークゴルフ倶楽部福移の杜コースで第25回パークゴルフ大会が開催され、組合員と家族計45人が参加しました。山腰賃金税金部長による開会あいさつとルール説明の後、午前9時頃から大会がスタート。今大会は昨年の大会で男女それぞれ5位までに入賞した参加者にハンデを設けて行いました。各組3、4人のグループに分かれて、すずらんコース全36ホールでスコアを競い合いました。当日は晴天に恵まれましたが、日中の予想最高気温が33度で朝から気温が高く、中には途中でプレーを断念する参加者も見受けられました。競技は3時間ほどで終了し、スコアの集計後は参加者全員で昼食のジンギスカンを食べながら、親睦を深めました。その場で表彰式も行われ、入賞者に賞品が手渡されました。 真夏日予報の中での開催となり、参加者の体調が心配されましたが、全員体調を崩すことなく大会を終えることができました。

家族でパークゴルフを楽しむ









